ワルテルと天使たちと小説家

苦闘中



 OSの再インストールはうまくいったみたいだけど、必要なソフトのインストールがまだまだ続いております。えっと、Thunderbirdっていうメールソフト父ちゃん使ってるんだけど、外付けHDDに待避させた設定データをインポートする方法がわからなくて頭悩ませてますー。

「なんじゃー、このサポートページの意味のわからなさわー!!」

 と時々激怒して叫んで、そのたびにぼくとソーラはびくびくしてますー(涙)。

  1. 2011/08/31(水) 10:54:15|
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ついに



 コンピュータがいよいよ怪しい感じなので、これからOSの再インストールです。
 祈ってください。


 ああ、もちろんWindowsは7だし、サブのノートパソコンも持っているのです。当たり前じゃないですか。



  1. 2011/08/30(火) 09:34:39|
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新刊のお知らせ

光あれカバー

『光あれ』
文藝春秋社刊 定価1470円(税込)
8月26日発売

 犯罪は起こらない。犯罪者も出て来ない。人は死ぬが殺人ではない。事故死か病死だ。
 3・11が起こる遙か前、原発の街で暮らす人間を描こうと思い立った。
 福井県敦賀市、原発銀座と呼ばれる若狭湾周辺の小都市で生まれ育った男の10代前半から30代半ばまでを綴った連作集だ。

 反原発の集会やデモをわたしはおぼろげに覚えている。あの頃は日本中のあちこちで幟がはためき、シュプレヒコールが響き渡っていた。
 あの光景はいつ日本から消えたのか。
 私見だが、バブルと団塊の世代がすべてを変えたのだ。団塊の世代の働き盛りの年代にバブルが起こり、日本人は変質した。

 反戦、反原発の声は次第に薄れ、消えてなくなり、人々は何事もなかったかのように日常に舞い戻っていった。
 原発の周辺で暮らす人々も、漠然とした不安をそのうちに抱えながら、しかし、その不安に気づかないふりをして生きてきた。いや、そうやって生きるしかなかったのだ。

 未来はない。嘘に目をつぶりながら原発に頼って生きていくしかない。そうした人々を描きたかった。
 3・11の大災害が来るなんぞ予想すらしていなかった。

 3・11の後、人々がこの小説をどう受け止めるのかは知ったことではない。
 大事なのは、わたしはわたしの仕事をした。それに尽きる。



  1. 2011/08/26(金) 12:00:00|
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ピンチ!



 先週から父さん、パソコンの前でよく頭抱えてるの!
 パソコンが挙動不審なんですって!!

 パソコンに詳しいお友達に訊いたら、できるだけ早くOSってやつの再インストールした方がいいらしいの。
 でも、再インストールする前に大事なファイルはバックアップしておかなきゃならないの。
 小説の原稿でしょう、お友達のメールアドレスでしょう、ソフトのシリアルナンバーでしょう、そして、そして、大切な写真画像。

 父さん、撮り貯めたわたしたちの画像、1TBを軽く超えてるんですって!
 時間がある時に少しずつ外付けHDDに移してたんだけど、メインのHDDにはまだ膨大な量の画像が眠ってるの。それを移してからじゃなきゃ再インストールできないの!

 仕事も溜まってるし、再インストールってことになったら2、3日原稿書きのお仕事できなくなるし、それで父さん、頭抱えちゃうの!!

 画像の移動にどれぐらい時間かかるかしら? それまでパソコン待ってくれるのかしら?
 みんなも無事に済むように祈っててなのー!!



 写真は野反湖で撮ったやつなのー♪

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  1. 2011/08/26(金) 11:33:26|
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観察



 父ちゃんは観察する人なんだ。
「あなた、あんなに酔ってたのによく他人のそんなところまで見てるわね」ってよく母ちゃんが驚いてるよ。

 小説家は観察家なんだってさ。他人のふとした仕草や表情を観察して、それを小説に書くときに取り入れるんだ。

 だから、父ちゃんはぼくたちのこともよぉく観察してるんだ。

 モイラ家の草津の別荘にいるときのぼくたちは、軽井沢の家にいるときと少し違うんだって。

 ソーラは優しいハンターになるんだって。モイラ母さんはソーラが大好きで、ソーラもそのこと知ってるらしいんだ。お利口にしてるとモイラ母さんがおやつくれることもね。
 モイラ母さんがキッチンに立つと、ソーラは目で追いかけるよ。でも、自分からはあまり動かないんだ。露骨にプレッシャーかけるとうちの父ちゃんに叱られるからね。
 草原で獲物を見つけた豹みたいにじっと伏せて様子をうかがってるんだ。
 時々、窓の外を人が通り過ぎたりするとそれに気づいたラウニが吠えて、他のワンコたちもみんな一斉に吠えはじめるんだけどさ、ソーラは絶対に動かないの。
 そうすると、モイラ母さんが「うるさーい」ってみんなを一喝するんだけど、ソーラがひとりだけ吠えないでじっとしてるのに気づいて「ソーラはほんとに良い子ねえ」って言ってたくさん撫で撫でしてくれるんだ。時にはおやつももらえるよ。
 ソーラが獲物を仕留めたってわけ。

 ソーラにだけおやつあげるわけにはいかないから、モイラ母さん、ぼくらみんなにもおやつくれるんだ。ソーラ様々なんだよね~。

 ぼくも変わるんだって。
 ぼく、今年の春脚の手術をしてからちょっと我が儘。だって、なんでもかんでも母ちゃんが世話焼いてくれるんだから。父ちゃんは相変わらずだけどね。
 そんなんだから、ぼく、家にいるときはご飯残すんだよ。残ったご飯、母ちゃんが食べさせてくれるの待つんだ。父ちゃんは苦々しい顔してるけど、母ちゃんが飛んできて「ワルテル、食べないの? どうしたの?」って食べさせてくれるんだから。なんだか王様気分♪

 だけど、モイラ家に行くと、そうもいかないよ。あそこはだいたいぼくの縄張りじゃないしさ、食い意地の張った大型犬がたくさん来るんだ。
 のんびりしてたらだれにご飯横取りされるかわからないからね。
 父ちゃんのOKが出たら、ソーラと競争するみたいにあっという間にご飯食べちゃうよ。器がぴっかぴかになるぐらい綺麗に舐め取ってさ!
 モイラん家は楽しいけど、ぼくの縄張りじゃないし、ぼくは男だからね! 群れ以外のものに気をゆるしちゃいけないんだ!!

 月曜の朝に軽井沢に戻ってきて、そしたらぼく、またご飯残すようになっちゃったよ。だって、ここはぼくの縄張りだもん。ぼく、王様だもん。気分次第でなにをしたっていいんだからさ!

 あ、でも、母ちゃんが用事で東京に出かけたりするときは、ちゃんとご飯食べるよ。だって、ご飯食べ残すと父ちゃんにさっさと片付けられちゃうからさ。
 だから母ちゃん、あんまり東京に行かないでよ~。


  1. 2011/08/24(水) 10:58:20|
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雨と温泉



 呆れるほどに雨が降りまくった四日間だった。一日、いや、一時間とて晴れることがなかった。

 土曜日の早朝は弓池にまで足を伸ばした。霧の池を撮ってやろうと意気込んで出かけたのだ。峠道は霧、また霧。幻想的な写真が撮れるぞと心昂ぶらせていたのに、白根山が見えてきたあたりから霧はすっかり晴れ、ただ冷たい雨が降るだけだった。
 標高2000メートル地点の気温は10度。
 東京なら真冬の寒さだ。

 人はだれもおらず、冷たい雨に打たれながら犬たちと湿原を歩いた。

 午後はモイラ家、我が家、テン・ハグ家で野反湖へ。
 ここもまた雨。冷たい雨。身体を動かしている間は汗が出るが、動きを止めると途端に身体が冷えはじめる。凍えそうだと言っても過言ではない。

 しかし、草津に戻れば、モイラ家の別荘には24時間掛け流しの温泉がある。バスタブも広くてとても気持ちのいい風呂だ。
 温泉に浸かっているうちに寒さは消え、疲労も吹き飛び、生き返る。そして、風呂上がりのビールだ!
 これぞ夏休みではないか!!

 雨は降り続いたが、わたしは夏休みを満喫した。
 ああ、もちろん、仕事はほとんどできなかった(苦笑)。

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  1. 2011/08/23(火) 10:07:42|
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暑さ終了!



 昨日は本当に暑かったの~。朝から気温は20度超えてて、じめじめもあもあ~。
 それまでは日中の気温が30度になっても朝晩は涼しかったの~。
 でも昨日と一昨日はだめだめ(涙)
 わたしもワルテルもだらだら散歩になっちゃったのー。

 今朝も起きたらじめじめもあもあ~。寒がりの母さんが明け方「暑い、暑い」って言いながら起きて、扇風機つけたぐらいだったの。気温も高かったけど、湿気が凄まじくて、父さんったら寝汗で全身びしょびしょ。

 この暑さ、いつまで続くのかしら、こんなのわたしには地獄と一緒よ~って嘆いていたら雨が降ってきて、そしたら気温がぐんぐん下がりはじめたのー!
 今日の最高気温は26度の予想なんだけど、それは9時ぐらいまでのことで、その後は気温が19度まで下がるんですってー!!

 きゃ~~~~っ、なのー♪

 もう、じとじともあもあ~、あちちーの日々は終わりなのね-。長かったわー(遠い目)


 そうそう、今日の夕方から、わたしたち、草津のモイラ家にお泊まりに行くの。
 父さん、久々のまとまったお休み。
 絶対仕事なんかしないぞって言ってたのに、ゲラ読みの仕事が残ってたこと思い出したんですって。草津では温泉つかってビール飲んで、ゲラ読むんですって。
 すごくがっかりして肩を落としてる父さんなの。
 
  1. 2011/08/19(金) 10:12:16|
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三重苦



 暑いよう。毎日が暑いよう。
 夕方になって暑さが和らいできたなと思ったら雷が鳴るよう。毎日鳴るよう。
 雷がやっと収まったと思ったら、今度は花火大会だよう。花火大会なくても近所の別荘族が花火をパンパン鳴らすよう。

 辛いよう。
 ぼく、げっそりやつれちゃってるよう……


  1. 2011/08/16(火) 12:14:48|
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Long stay



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 ある日ある時、母ちゃんが父ちゃんに訊いたんだ。母ちゃん、質問魔なんだよね。

「ワルテルとソーラの、ここが一番凄いって思うところはどこ?」

 父ちゃん、すかさず答えたよ。

「散歩から帰ってきて足拭いてもらうまで、ずーっと待ってること」

 そうなんだ!
 ぼくたち、いつまでも待ってるよ。時々、父ちゃん母ちゃん忙しくてぼくたちのこと忘れて三十分ぐらい待たされることあるけど、待ってるんだ! 肉球拭いてもらうまで! 玄関に敷かれたシートの上で、じっと動かず、いつまでも、いつまでも!!

 別にそう教わったわけじゃないんだよ。でも、毎日三回、散歩に行くたびに足拭いてもらうの待ってるうちに、足拭いてもらうまではここを動いちゃ行けないってことがわかったんだ、ぼく。

 ソーラはそんなぼくを見て覚えたんだよ。
 マージは痺れを切らして勝手に動いてたらしいけどね、ぼくは動かないんだ。ソーラも。じっと待ってるんだよ。

 偉いでしょ? 賢いでしょ?

 これからも待つよ、待ってるよ。

 でも父ちゃん、待ってる間、お腹減ってくるし、眠くもなってくるから、なるべく早く足拭いてよね!!

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 お盆休みだし、毎日暑くて朝は曇ってることが多くていい写真撮れないらしいし、なので、この先一週間ぐらい、更新は不定期になります。
 父ちゃんが写真撮る気になったらアップするって感じかな。

 みなさん、いい夏休みを!


  1. 2011/08/11(木) 09:05:56|
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龍が雷神を連れてくる



 月曜日は久々に朝から雲ひとつない晴天だった。
 離山に登った。
 山頂から浅間山を望むと、雲を産んでいた。
 山肌に沿って上昇する気流が雲になる。それはどんどん発達してやがて積乱雲になり、雷雨をもたらすことになる。

 せっかくのいい気分が見る間に萎んでいった。今日も夕方は雷雨だ。ワルテルが哀れでならない。


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 見る間に発達していく雲は、やがて龍の頭のような形になった。
 浅間山が龍を生んでいる――ふとそう思った。この龍が雷神を呼び寄せるのだ。

 案の定、昼過ぎから空は暗くなり、雷鳴が轟きはじめた。そして、散歩の真っ直中の午後四時ちょうど、スコールのような土砂降りが来た。雷も凄まじい。
 ワルテルはリードを引っ張って一秒でも早く車に戻ろうとする。わたしの制止する声もその耳には届いていないようだ。

 車に乗り込み、ラジオをつけ、ボリュームを目一杯あげる。
 それでもワルテルはクレートの中で震えている。

 雷雨は三十分でやんだ。
 龍が去ったのだ。

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  1. 2011/08/10(水) 10:14:59|
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面白い男



 半年ぶりに会う雪音は背も大きくなって、すっかりお姉さんになってたの。

 雪音が来たとき、ワルテルったらはしゃぎまくってワンワン吠えて、でも、いざ雪音とご対面~になったら、大きくなった雪音にびっくりしてよそよそしい態度になったのー。

 こんな雪音、ぼくの雪音じゃない!!

 そう言ってるみたい。困ったものなの~。

 雪音がいる間、ワルテルの態度は全然変わらなくて、おまけに連日雷もなるし、なんだか雷まで雪音のせいにしてるみたい。

 雪音も雪音で、今までみたいに朝のお散歩一緒に行かなくなって、お姉さんになるってことはそうゆうことなのね~。

 そんなワルテルを見て、父さんは笑うの。

「ソーラ、ワルテルっていつみても面白い男だよなー」

 そうなの、そうなの。甘えん坊で怒りん坊で威張りん坊で自分勝手で、でもどこか憎めない面白い男がワルテルなのー♪
 だからわたしもワルテルがへこへこさせろ~って言ってきても本気で怒れないの。

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 わたしはね、雪音がおっきくなってもお姉さんになっても、たくさん撫で撫でしてくれるから大好きなの~。

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  1. 2011/08/08(月) 10:42:51|
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大忙し



 父さん、お盆前の締切地獄であっぷぷぷ~なの。
 雪音も来るし。
 そゆうわけで、今日は写真だけなの~。ごめんなさいなの~。

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  1. 2011/08/04(木) 10:28:34|
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来る!



 聞いちゃった、聞いちゃった~♪

 明日、雪音が来るんだって! 半年ぶりだよ~。
 ぼく、もう、昨日からうっきうき。だって、「雪音が来るよ」って母ちゃんが言うの聞いちゃったんだ。それだけでぼくにはわかるんだ。

 まだかな、まだかな? 早く来ないかな?
 ぼく、玄関のところに貼り付いてるよ。外で人の気配がするたびに雪音かなって思ってワンワン吠えて父ちゃんに叱られてるよ。
 待ち遠しくってたまらないんだ。

 まだかな、まだかな~?
 早くおいでよ、雪音~。

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  1. 2011/08/03(水) 09:48:30|
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真夜中の……



 あれは土曜日の真夜中だった。
 ベッドで眠っていると、突然、ワルテルが飛び乗ってきた。衝撃に目が覚める。
 ワルテルは息が荒い。震えている。
 耳をすませば外は豪雨。遠くで雷鳴。時刻は午前十二時半。

「こんな時間に勘弁してくれよ……」

 呪詛に似た言葉を吐き出しながらワルテルを撫でる、さする、なだめる、慰める。

 しかし、ワルテルの恐怖は去らない。

 ぼたぼたぼたぼたと涎が落ちる。ベッドのシーツもわたしのパジャマもぐちゅぐちゅだ。

 三十分ほどすると豪雨はやんだ。だが、まだ遠くで雷鳴が轟いている。
 ワルテルを撫で続ける。さすり続ける。なだめ続ける。慰め続ける。

 どれぐらいそうしていたのか、いつしか意識を失い、目覚めたのは翌朝五時半。

 眠い、眠い、眠い!!

 ワルテルはなにもなかったかのような顔をして「散歩に行こうよ、父ちゃん!」と尻尾を振っている。

 はぁ……

 神様、お願いです。真夜中の雷は勘弁してください(号泣)。

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  1. 2011/08/02(火) 09:42:10|
  2. 軽井沢 春夏秋冬
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陶酔



 ワルテルはとろんとした顔でデンタルガムを噛む。
 まるでジャンキーだ。

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  1. 2011/08/01(月) 09:00:15|
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プロフィール

軽井沢で犬とともに暮らしています。 Canon EOS 7Dが愛機。レンズはそこそこ。

walterb

Author:walterb
 かつては夜の繁華街の住人。
 今は田舎暮らし。
 ネオンライトも雨上がりの森も、同様に愛す。

 冬が好きなのです。

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